教師紹介0413
英語科
内藤克己先生
夢を持ってますか?その夢はなんですか?「どうせ叶わない」と諦めていませんか?でも、どうしても叶えたいと思い続ければそこからすごいパワーが生まれるのではないでしょうか。先人たちのそのようなパワーの上に、今のこの世界は築かれているのでしょう。念じ、努力しつづければ、叶わない夢はない。と信じたい。
鈴木 敏先生
人生は出会い
鮫川中学校から本校に進学しました。当時担任であり英語教科担当でもある角田忠先生の影響で、立正大学の英文科に進み、卒業と共に本校に勤めています。アメリカ、カナダ、イギリスに研修や、引率で行けたことが誇りです。
小手森 雅義先生
よくわかる英語の授業を目指して 誰でもわかる、楽しい授業になるように毎日努力し、研究しています。英語は苦手だとか、わからないという方もいるかもしれませんが、英語がわかる、使えておもしろいという感動を体験してください。
酒井 眞希子先生
分かり易く楽しい英語がモットー
「英語は難しくてキライ」という人が多いですが、基礎がわかるようになれば、だんだんおもしろくなってきます。私のモットーは英語をわかりやすく楽しく教えることです。一緒に楽しく、英語を勉強しましょう。
矢吹 寿美子先生
英語で生き生き!
TVのニュースなどで英語を聞かない日はないのに、日常生活で使わないからといって、学ぶ意欲を持たないのは損です。小難しい文法はあるけど、習得し使えるようになったら人生もっと楽しめる場面が増えていきます。くじけずに学び続けましょう!
柳沼 恭秋先生
「英語は世界の共通語」
世界で一番多くの人に話されている言葉は中国語です。しかし、そのような中国でもいろいろな国の人が集まれば英語が共通語になります。英語の学習は世界進出の第一歩です。
阿久津 教子先生
『志ある所に道あり』を信念に 高校は人生の分岐点であり、今、苦を恐れ楽を選べば、自己の持つ可能性に気付くこともそれを発揮することも無く終えてしまうかもしれない。自分を見失うこと無く、努力を惜しまず夢を追い、今を大切に生きて欲しい。
ブラッドリー先生
English can be a very difficult language to learn.The best way to learn English is listen,read and write as much as possible. That is what I strive to do, Learn By Doing!!
窪木奈美先生
英語はズバリ、体得するものです。 授業では、生徒の皆さんが英語を練習する機会を多くもてるよう心がけています。 まさに、『習うより慣れろ』です。 英語を使えるようになれば、人生がもっと豊かに、もっと楽しくなること間違いなし! "Everything is up to you." 可能性は無限大。あとは自分次第だ!!
国語科
湯田 和正先生
大きな本屋さんでも小さな本屋さんでも、そこはとってもすばらしい場所です。お菓子好きの子が、お菓子の家に迷い込んだような気持ちになるのです。心躍る世界がそこにあります。さあ、行ってみよう。
角田 智成先生
『枕草子』の冒頭は、「春はあけぼの」です。同じような時間帯を表す言葉には、「あかつき」「しののめ」「あさぼらけ」などがあります。現代ではほとんど使われなくなりましたが、いつまでも残しておきたい言葉です。古典を学んで、本当に残しておきたい「日本」をみつけましょう。
舟木 圭子先生
「やってみなくちゃわからない」
高校では何をしたいと思っていますか?10代の時だからこそ、限界を決めつけてしまわず、新しい自分を発見していってほしいのです。やる前から諦めてしまうのはもったいない。 「やってみなくちゃわからないじゃない!」 そんな気持ちで高校3年間を過ごしてみませんか。
國原 純先生
自分にとって
それは自分にしか見つけられない。「本なんて読まない」「好きじゃない」そんな言葉を耳にする度思う。自分にとっての一冊に巡り会っていないだけ。心に響く本は誰にでもある。夢中になって時を忘れる瞬間を、そのうれしさを、一人でも多くの生徒に伝えたい。
吉田 正信先生
「言葉の世界」を一緒に学ぼう!
言葉の世界を学ぶことは、私たちが未来をどう生きるべきかを考えるための教養の基礎となります。さまざまな文章を読み、不思議に思ったり、昔の人の生き方を知って驚いたりと、国語にも多くの感動があります。奥深い言葉の世界を楽しく学んでいきましょう。
田宮 知子先生
「なぜ漢字を覚えたり、詩や小説を読んだりしなくてはならないの?」・・・それにより、世の中の多様性に気付き、想像力が養われるからです。悲惨な事件や状況は、ひとことの優しい「言葉」や、ちょっとした「想像力」でなくしていけるのかもしれません。
引野 さぎり先生
読書離れが進み、文学作品にめぐり合う機会が減った今だからこそ、限られた時間ではありますが、少しでも多くの作品を探求してみましょう。文章を読むだけではなく、読解内容のまとめや訳文・そして作文・小論文などが自分自身の力で表現出来るように、一緒に練習していきましょう。
数学科
国分 秀晃先生
「eiπ+1=0⇒オイラーの法則」
"無関係にしか見えない数の間に自然な繋がりを発見しました。これはね,そう暗闇に光る一筋の美しい流星。これが博士の愛した数式です。 夜空に光る一つの星の美しさ、野に咲く一輪の花の美しさ、そういったことをね説明するのが難しいように、この数式の美しさを説明するのも難しいんです。分からないことばっかり、でも博士は感じることが大切だと教えてくれました。君達も直感を磨いて豊かな感情を育てて下さい。この美しさは必ず感じられる。そのためにも数学に愛情を持って一緒に努力してほしい" --博士の愛した数式より--
車田 雅一先生
「挑戦すること、そしてやりぬくこと」
君は何をするとき、やろうとするとき、「面倒くさい。」「できない。」などとあきらめてやってはいないだろうか?「自分なら出来る。」「やってみる。」という挑戦する気持ちでやれば、何でも出来るはず!!勉強でも部活動でも、考えは一緒。やりぬいたとき、達成感と共に自分の成長が自覚できる。そんな高校生活を学石で送らないか!
桑澤 宏明先生
「あなたの夢は何ですか?」
「魔法の質問」をホームルームや数学の授業で行っています。質問に答えることで、自分や相手のことを知り、様々な発見・気づきがあります。夢を実現するきっかけにもなります。【魔法の質問】あなたの夢は何ですか?
近藤 忠夫先生
数学は、一番嫌いな教科かもしれない。キミたちが数学を拒絶しているから?それとも、数学がキミたちを拒絶してるから?数学は、キミたちと仲良くしたいのに・・・。
私は、キミたちが数学と仲良くなるための手助けをします。どんなにケンカをしても・・・。 努力を積み重ねることでしか、結果はついてきません。お互いがんばることで、数学と仲良くなりましょう。
奥山 友信先生
高校時代は君たちにとって一生忘れられない3年間になるでしょう。だけれども、全ては自分のため。精一杯生きていきましょう。「虹を見たければ、雨を我慢しなければならない」のです。共に頑張っていきましょう。
菅野 達也先生
高校生になり様々な夢を持って入学をしてきたと思いますが、努力をしないと夢をかなえることはできません。努力という種をまき、勝利という花がさけるように精一杯みなさんをサポートしていきたいと思います。
川崎 英順先生
皆さんは「算額」って知っていますか?
江戸時代に難しい問題が解けた事を、神仏に感謝して問題を額に描いて奉納していました。今もお寺や神社に飾られています。(石川町にも資料館にあります。)驚くことに、日本では江戸時代に数学が大流行だったのです。殿様から字の読めない農民まで、こぞって数学の難題を解いていました。
でも...何で数学なんて、流行したのでしょう!?
吉田 麻美先生
数学の問題は答えがひとつです。
そのたったひとつの答えを導くための過程を共に楽しみましょう。
そして問題を解けたときの喜びを共に分かち合いましょう。
よろしくお願いします。
宮川智浩先生
数学は好きですか?
この質問を問うとほとんどの人が「嫌い」と回答します。正直私もその一人でした。 でも一つ一つ真剣に解答を解いて分かってくると「数学」も楽しくなります。 なので真剣に取り組み数学を楽しみましょう!
理科
志賀 栄一先生
私は物理を担当しています。皆さんの大きな夢の実現に、自分(本質)を探しに、本校で充実した有意義な高校生活を送ってください。あなたの希望は叶えられることでしょう。授業を生徒の皆さんと楽しみたいです。
小松 正先生
化学は化学は計算が面倒であるという生徒が多く、みんなに嫌がられる教科であるが、世の中のいろいろな現象が、この教科で理解できるすばらしい学問である。楽しみながら『化学』を学ぼう。
根本 正良先生
目標を達成したいと考えたとき、私は「できる」と信じてありとあらゆる手段を考えるようにしています。「できない」と結論を出すには、この「できる」すべての手段が不可能になった時言えること、だから簡単に「できない」とは言えないのです。
吉田文子先生
私は理科総合Aと化学を担当しています。いろいろな式や計算があり、難しいと思われがちですが、これらを理解すると、身近な事象や現象の説明ができるようになります。みなさんと一緒に楽しく学んでいきたいと思います。
近藤 雅之先生
日本は海に囲まれ、「地球」「宇宙」「岩」「気象」「海」を学ぶには最適な環境といえます。また現在は、地球温暖化などの地球的な問題を抱えており、科学と社会の接点に触れ、科学的な素養を身につけてほしいです。
奥山佳明先生
私は化学基礎と物理を担当しています。この科目は数式や計算が多く、嫌なイメージがあるかもしれません。しかしこの数式や計算こそが自然現象や物質の「真」の姿を表しています。これらを魅力的に伝えられるよう頑張りたいと思います。
地歴公民科
太田 雄弘先生
倫理と政治経済を担当しています。倫理では、過去の思想家の考え方、青年期や現代社会の特質や課題について学びながらみずからのよりよい生き方を考えます。政治経済では、現代の政治や経済の内容を学習し、現代社会の課題と日本の現状、国際社会の現状について学習します。
塩谷 祐子先生
自然環境は人間の旺盛な経済活動により危機に瀕し、人間の無知・無理解により世界各地で紛争が勃発しています。そんな時代に地球人としていかに生きるか、地歴公民の学習の中で共に考えていきましょう。
高原 要輔先生
モノから太古の人と自然との関わりを探る 授業は日本史を中心に担当。考古学部顧問で、旧石器・縄文時代が専門。近年は、会津若松市笹山原№27遺跡の調査・研究を行ない、およそ13,000年前の東アジアとの交流を立証。本校・鉱物館の資料整理にも着手し、現在奮闘中。
高橋 徹先生
20歳くらいまでの人間の成長には目を見張るものがあります。驚くべき変化の速度と大きさはまさに「疾風怒濤(しっぷうどとう)」。特に高校生時代は大人への成長の関門。どれだけ変われるか、成長できるかのきっかけはどんな人に出会えるかにだと私は考えます。皆さんにとって自分が変身のきっかけとなりたいと思いながら頑張っています。
後藤 寛明先生
社会に興味を持とう!
社会は好きですか?興味はありますか?授業を通して日本の歴史、世界の歴史、現在世界で起きている問題に興味を持ち、一緒に考えていきましょう。多くの人と出会い、学び合えることを楽しみにしています。
松田 和宏先生
現代社会と政治経済を担当しています。 授業では、社会は面白いということを知ってもらうことを目的としています。 興味を持つことで学習意欲もわいて、自然に知識も身についてきます。 一緒に楽しく学んでいきましょう。
伊東美明先生
こんにちは!社会科の伊東です。この学び舎で共に成長できるように頑張りたいと思います。一緒に楽しい人生を切り開きましょう。情熱と全てを費やして頑張ります。よろしくお願いします。
村越紀志先生
みなさんは日本のことをどれだけ知っていますか? 日本人が日本のことを知っている。当たり前かもしれませんが案外知らないことが多い。 日本ってどんな所?こう聞かれたらなんと答えますか。 この答えを見つけるために社会科を学んでいくのです。 自分の住んでいるこの国に興味を持ちましょう。
保健体育科
宗像 貞臣先生
自分の現状に満足したり、自分の能力を決めつけてしまっては感動は得られない。自分はどんな人間になりたいのか、何を目指すのかを常に意識すること、新しいことにチャレンジすることが大切。成功の感動は失敗の悔しさに比例します。
石山 健一先生
12年目のオレ!
体育や保健の授業では体を動かすことの重要性や楽しさ、すばらしさを全身で理解してもらえるような授業を目指しています。
柔道部では男女26名の部員と共に、全国大会で入賞することを目標に、毎日の練習に一生懸命取り組んでいます。
小針 竜之先生
授業では、「明るく、楽しく、真剣に」をモットーに取り組んでいます。夢や目標をしっかり持って充実した毎日を過ごしたいと考え、実践していきたいです。
稲田 正信先生
大阪よりここ福島に来て、見るもの全てが新鮮であり、この新たな土地で明るく率直な生徒達と体育の出来る楽しさ、かかわる楽しさを伝えながら、共に汗を流したいと思います。
関口 志保先生
高校生活を充実させるために、新しいことに挑戦してみませんか。中学時代に取り組んだことを続けるのもいいでしょう。自分の目標を見つけて楽しい学校生活にしていきましょう。
芸術科
金子 昌弘先生(音楽)
吹奏楽とマーチング
平成18年度から吹奏楽と並行してマーチングバンドを始めました。大会成績は、県大会で銀賞、東北大会で優秀賞をいただくことができました。中学生の皆さんぜひ本校に入学し、一緒に音楽を奏でましょう。
矢吹 重幸先生(書道)
書道の授業の他に、ゴルフ部と書道部の顧問をしています。ゴルフ部は20年度に全国大会出場という夢を果たせました。次は書道部の部員に全国大会出場を決めてほしいと思います。部活動をしている限りは全国大会出場を目指し、生徒と一緒に楽しく頑張っていきたいと思います。
野崎純一先生(美術)
美術は、私たち人間の生活に深く関わっている教科といえます。自然の美や人工的な美に興味を持ち 生涯を通して潤いや彩りをもたらす美術の世界に親しんでほしいと思います。
商業科
真船 邦彦先生
早いもので本校に赴任して27年の月日が流れました。教科では簿記や情報等の検定教科を担当してきました。検定の合格が多いと生徒と共に喜び、少ないとがっかりしてきました。今後も部活動や検定などで生徒と共に多くの喜びを共有したいと考えています。
鶴渕 将先生
平成19年度4月より夢であった母校の教員として教壇に立つ事になりました。教科は商業を担当し、部活動は野球部の部長を務めています。学石は文武両道が基本です。部活動も勉強もがんばりたい中学生はぜひ、学法石川高校へ入学してください。
家庭科
新宮 ゆかり先生
よりよい生き方を目指して・・・・・
学んだことを生活の中に還元してこそ家庭科は意味を有します。授業を通して、日々の生活、自分を支えている家族、そしてこれらの人生を見つめ直し、自分らしいよりよい生き方を学んで下さい。
情報科
矢吹 靖弘先生
「人とのコミュニケーション」
情報化社会、インターネット社会に生きる私達。10年前、20年前の生活スタイルとは全く違うスタイルで世の中を生きている。世の中も違うスタイルに変化している。しかし、不変の大事なものは今も、10年前も20年後も同じである。その大事なものは大事にして欲しい。考えてみてみよう。その一つが"コミュニケーション"である。家族、友人、大人、先生...多くの人と豊かなコミュニケーションが出来る人間になろう!!
養護・司書
日沢有里先生(養護教諭)
私のモットーは、「元気」です。 いつも明るい元気な笑顔で、皆さんの毎日を明るくしたいと思います。 養護教諭として、皆さんが健康的に学業や部活動に専念できるよう サポートしていきたいと思います。よろしくお願いします。
三森あや先生(養護教諭)
笑顔は、自分と周りの人を元気にしてくれるだけでなく、体の免疫力を高めてくれたりストレスを解消させる効果があります。 みなさんが、笑顔で健康に学校生活を送ることができるよう精一杯サポートしていきたいと思います。
久我 幸司先生(司書教諭)
初めまして、教科は国語を教えています。いつも図書室にいるので、おもしろい本を探したい人は遊びに来てください。また、空手道部の顧問もしています。
